頬骨を削る方法で整形を行いました

卒業を機に頬骨を削る整形手術を受ける

面接を受けているので面接をしてくれた人にはバレてしまうかもしれませんが、新生活が始まる前であれば、職場の人に詮索されることなく手術が終わった状態で働き始めることができると考えて実施しました。
正直なところ、メスを入れて骨を削ることはとても怖かったです。
全身麻酔を行うとは聞いていましたが、やはり怖いものは怖いと感じました。
しかしながら、今までの自分とは変わりたいという強い気持ちがあったので施術に臨みました。
手術日当日は緊張でよく覚えていない部分もあるのですが、施術中のことは眠っていて覚えていません。
ただ、麻酔がとけてからは痛みがありました。

#輪郭 #整形
頬骨、オルトガイ
契約してきました‼️
これから経過観察のせていきます︎☺︎

— 顔面工事🥺 (@dYj7Ob9xB8dOSlF) December 22, 2020
鎮痛薬を服用していたのでそれほど問題だと感じることはなかったですが、薬が切れかけてきたときには痛みが強くて気になるほどだったので、すぐに鎮痛薬を飲んだほどです。
仕上がりとしてはとても満足しています。
2週間ほどむくんでいるような腫れがありましたが、すぐに気にならなくなりました。
無事、入社までに間に合わせることができたので、とても前向きな気持ちで新社会人になることができたのです。
面接してくれた人と同じ部署だったのですが、顔が小さくなったかと聞かれることはありましたが、入社までにダイエットしたと言えば問題なかったです。

昔からエラが張って顔が大きく男性らしい形なのが悩み卒業を機に頬骨を削る整形手術を受ける新生活前に施術を終え前向きな気持ちで迎える